投稿日:2011年7月4日/ 更新日:2013年3月13日


日本デジタルゲーム学会は同学会研究会第三回を開催いたします。
日本デジタルゲーム学会では、国内ゲームデザイン研究の推進と質の向上
のため、DiGRA Japanではゲームデザイン研究会を発足を検討しています。

定期的に研究会を行い、国内で行われているゲームデザイン研究をゲーム
開発者に知らせ、役立ててもらうのと同時に開発者から研究者へのフィード
バックを行うマッチングの場を提供するのが主な目的です。

以上の主旨に基づき、日本デジタルゲーム学会研究会第三回として
7月17日、14時から、国際大学GLOCOMにて
ゲームデザイン研究会(第二回)を開催いたします。

登録は、以下からよろしくお願いします。

https://www.digrajapan.org/modules/eguide/

投稿日:2011年6月4日/ 更新日:2013年3月12日


通算第三回、今年度最初の関西研究会ではE3の熱も冷めやらぬ中、
日本マイクロソ フト株式会社よりゲストをお招きしKINECTが示す
コンピューティングライフの未来像についてご講演頂きます。

◆開催日時 2011年6月17(金) ※要予約(お申込み締切:6月15日)
◆時間 17:00-18:30
19:00-21:30(交流会)
◆講演内容 KINECTが示すインタラクティブエンタテインメントと
コンピューティングライフの未来
◆講演者  田代昭博氏
マイクロソフト株式会社
ホーム&エンターテイメント事業本部
ゲームデベロッパー部シニアマネージャ
◆場所 立命館大学アートリサーチセンター多目的ルーム
◆参加資格 ゲーム業界関係者の方、研究者、ゲーム業界に興味の
ある一般・学生 の方
◆参加費 無料
※交流会は別途参加費用が必要となります。一般3,000円(予定)/
学生2,000円(予定)
※上記参加費に変更ある際には随時お知らせさせて頂きます。
●主催:日本デジタルゲーム学会・IGDA関西・株式会社KINSHA
●共催:立命館大学グローバルCOE WEB活用技術研究班・立命館大学
ゲーム研究センター(RCGS)・ゲームアーカイブプロジェクト、
京都リサーチパーク株式会社
◆申込方法 下記宛に①参加者氏名②所属名③メールアドレス④交流会への
参加有無をお知らせください。digrakあっとkinsha.co.jp

詳細は以下を参照ください。
http://www.kinsha.co.jp/digrak/index.html

/ 更新日:2013年3月12日


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日本デジタルゲーム学会 ニューズレター
第48号 2011年5月11日

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◇このニューズレターは日本デジタルゲーム学会正会員・学生会員
賛助会員の方々にお送りしております。
レイアウトが崩れている場合は、等幅フォントでご覧ください。

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Contents
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【1】 日本デジタルゲーム学会2011年第二回研究会のお知らせ
【2】 日本デジタルゲーム学会、日本学術会議協力学術研究団体に
【3】 日本デジタルゲーム学会はCEDEC2011に協力しています
【4】 学会誌自由投稿論文募集のお知らせ
【5】 賛助会員のご案内

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【1】日本デジタルゲーム学会2011年第二回研究会のお知らせ

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

今日本デジタルゲーム学会は以下の詳細で本年第二回目の研究会を
開催します。ご興味のある方は是非、ホームページから登録いただき
ご参加ください。

日本デジタルゲーム学会第二回研究会

研究テーマ:「3DC安全ガイドラインに基づく、快適な立体視ゲームの作り方」
講演者:後藤田洋伸(国立情報学研究所/情報社会相関研究系准教授)
石井源久(バンダイナムコゲームス/技術部開発サポート課)

日時:2011年5月14日(土) 14:00開始 18:00終了
*受付開始時間は13:30からです。

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
【2】日本デジタルゲーム学会、日本学術会議協力学術研究団体に
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

日本デジタルゲーム学会は、日本学術会議より「日本学術会議協力学術研究
団体」の指定(2011年4月28日付)を受けることになりました。
「日本学術会議協力学術研究団体」とは、日本学術会議により、学術研究
の向上を目的として研究者により自主的に運営されており、かつ一定以上の
規模があると認められた学術団体を指します。日本学術会議からは、広報
刊行物、ニュースメール等の配布・配信、会議の共催や後援などが行われ
ます。公式ホームページは以下のとおりです。
http://www.scj.go.jp/ja/group/dantai/index.html

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
【3】 日本デジタルゲーム学会はCEDEC2011に協力しています
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日本デジタルゲーム学会は2011年9月6日から8日に開催される
CEDEC2011年に協力しています。3月にはDiGRA 公式ホームページ
にて公募に関し告知協力をさせていただきましたが以降も適宜
提携の具体的な内容などをMLにてお伝えしていきますので
よろしくお願いします。
CEDEC2011の公式ホームページは以下のとおりです。
http://cedec.cesa.or.jp/

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【4】学会誌自由投稿論文募集のお知らせ
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

日本デジタルゲーム学会編集委員会では、会員の皆様からの自由投
稿原稿を募集しております。投稿は随時可能でございます。

投稿にあたっては、投稿規定と執筆要項を必ずご覧ください。

原稿種別は、原著論文、実践論文、ショートペーパー、書評、参加
記があります。原著論文、実践論文、ショートペーパーについては、
いわゆる「査読付き論文」としての審査を行います。

書評、産業界からの声、参加記については、2011年2月末までにご
投稿いただければ閲読をしまして、第5巻第2号(2011年9月刊行予定)
に掲載できるようにいたします。

また編集委員会では産業界の方からの積極的なご投稿を心よりお待
ちしております。特に実践論文はゲーム開発だけではなく、ゲーム教
育やゲーム産業、ゲーム販売などに関する分野での投稿を受け付けて
おります。

◆参考URL
・投稿規定・執筆要項
http://www.digrajapan.org/modules/tinyd5/index.php?id=1
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
【5】賛助会員のご案内
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

当学会では賛助会員として、
・株式会社アーベル
・学校法人木村学園
・株式会社コーエーテクモゲームス
・一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会
・株式会社スクウェア・エニックス
・株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメント
・株式会社ディンゴ
・トライデントコンピュータ専門学校
・株式会社バンダイナムコゲームス
・福岡コンテンツ産業拠点推進会議
・株式会社プレミアム・エージェンシー
・株式会社モバイル&ゲームスタジオ
の12団体に参加していただいております(50音順)。
<http://www.digrajapan.org/modules/xoopspartners/>

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※47号は都合によりホームページでの掲載を中止いたしました。
何卒、ご了承ください。

ご意見・お問い合せなど
発行者:日本デジタルゲーム学会
学会ホームページ:http://www.digrajapan.org/

投稿日:2011年5月23日/ 更新日:2013年3月12日


先日開催されました日本デジタルゲーム学会2011年5月 第二回研究会「3DC安全ガイドラインに基づく、快適な立体視ゲームの作り方」(2011年5月14日)の講演資料を公開しました。

「両眼視差方式の原理に基づく「快適な立体視」をリアルタイムゲームへ適用するには」(バンダイナムコゲームス開発スタジオアドバンストテクノロジディビジョン 技術部開発サポート課)石井源久氏

「3DC安全ガイドラインを読み解くための背景知識」後藤田洋伸氏(国立情報学研究所/情報社会相関研究系准教授

投稿日:2011年5月14日/ 更新日:2013年3月27日


<予約受付は終了いたしました。沢山のご予約本当にありがとうございました。>
日本デジタルゲーム学会は
「3DC安全ガイドラインに基づく、快適な立体視ゲームの作り方」
をテーマに以下のとおり、本年第二回目の研究会を開催します

映画「アバター」の大ヒットを皮切りに、急速に普及が進む立体視コンテンツ。
デジタルゲーム産業においても、昨年PS3が立体視ゲームに本格的に対応。
今春にはニンテンドー3DSが発売と、据え置き機・携帯機双方で立体視の
時代が到来しました。アーケードゲーム機においても、立体視ゲームが続々
と登場しています。

一方で立体視コンテンツは作り方によって、また個人差によって、視覚疲労
や不快感が発生する場合があり、これまで以上に「人に優しい」コンテンツ
開発への配慮が求められます。

安全基準の一つに、3Dコンソーシアム安全ガイドライン部会による
「3DC安全ガイドライン」が存在しますが、本ガイドラインはコンテンツ
制作に関する全般的な目安を示したもので、ゲーム業界に特化された内容
ではありません。また内容については良く理解した上で、ゲーム開発への
正しい適用を行っていく必要があります。

そこで本セミナーでは、3DC安全ガイドラインの内容をゲーム開発者向けに
解説すると共に、その内容を下敷きにして、快適な3D立体視ゲームを作る
上でのポイントについて議論していきます。その上で、より実践的な
ノウハウについて、参加者と共にラウンドテーブル形式で議論を深めていきます。

なお、本会はUstreamでの配信も予定しています(録画予定なし)

概要
日本デジタルゲーム学会第二回研究会

研究テーマ:「3DC安全ガイドラインに基づく、快適な立体視ゲームの作り方」
講演者:後藤田洋伸(国立情報学研究所/情報社会相関研究系准教授)
石井源久(バンダイナムコゲームス/技術部開発サポート課)

日時:2011年5月14日(土) 14:00開始 18:00終了
*受付開始時間は13:30からです。

場所:国立情報学研究所 2009/2010室(edubaseSpace)
http://www.nii.ac.jp/
予約締切時間 2011年5月12日(木)18:00
交通アクセス
東京メトロ半蔵門線/都営地下鉄三田線・新宿線「神保町」A8出口
東京メトロ東西線「竹橋」1b出口
徒歩3~5分

<申し込み>
本文末尾の申し込みフォームより(定員になり次第終了)

申し込み締め切り: 5月11日(水) 18:00

開始時間 14時00分
定員数 50人

<研究会詳細>
タイトル:3DC安全ガイドラインに基づく、快適な立体視ゲームの作り方

講師:
後藤田洋伸(国立情報学研究所/情報社会相関研究系准教授)
石井源久(バンダイナムコゲームス/技術部開発サポート課)

司会:小野憲史(ゲームジャーナリスト)

スケジュール:

13:30 開場
14:00 開会挨拶・DigraJ活動報告
14:30 講演「3DC安全ガイドラインの背景と内容」(後藤田洋伸氏)
内容解説:ゲーム開発者が知っておくべき、3D立体視の基礎知識を紹介します。また3DC安全ガイドライン策定の背景、そして内容について解説します。
15:30 休憩
15:45 講演「両眼視差方式の原理に基づく『快適な立体視』をリアルタイムゲームへ適用するには」(石井源久氏)
内容解説:「3DC安全ガイドライン」に述べられている、快適な立体視の設定をゲームに応用する手順について具体的に解説します。また「リアルタイム描画」を特徴とするゲーム独自の留意点を提示します。
16:45 休憩
17:00 パネル/ラウンドテーブル「快適な3D立体視ゲームを開発するために」後藤田洋伸氏・石井源久氏・麓一博氏(セガ開発技術部・技術開発2課)
18:00 終了

参加費:
日本デジタルゲーム学会 正会員・学生会員:無料
日本デジタルゲーム学会 賛助会員:(一口あたり申込先着3名まで)無料
非会員:1,000円
(当日、受付にてお支払いください)

参考資料:
3DC安全ガイドライン
http://www.3dc.gr.jp/jp/scmt_wg_rep/guide_index.html

3D立体視に対応しないとマイナスになる時代が来る――池尻大作氏や稲船敬二氏らが出演した,立体Expo
2010セミナー「3Dゲーム/各ゲーム会社の現状の取り組み,今後の展開」聴講レポート(4gamer)
http://www.4gamer.net/games/046/G004603/20101217002/

Imagine! The Stereoscopic 3D Games!! ~ゲームデザインから立体視を考えよう
http://cedec.cesa.or.jp/2010/program/BoF/C10_P0095.html

※当日の学会入会は受け付けておりません。入会を希望される方は、必ず開催2日前までに会員登録及び年会費の振り込みを完了させてください。

※領収書が必要な方は、入力フォームの領収書宛名欄に、(登録氏名と同じであっても)領収書の宛名をご入力ください。ご入力がない場合は、領収書は発行いたしませんので、ご了承ください。

投稿日:2011年5月8日/ 更新日:2013年3月12日


会員各位

日本デジタルゲーム学会は、日本学術会議より「日本学術会議協力学術研究
団体」の指定(2011年4月28日付)を受けることになりましたので、ここに
お知らせいたします。

http://www.scj.go.jp/ja/group/dantai/index.html

※「日本学術会議協力学術研究団体」とは、日本学術会議により、学術研究
の向上を目的として研究者により自主的に運営されており、かつ一定以上の
規模があると認められた学術団体を指します。日本学術会議からは、広報
刊行物、ニュースメール等の配布・配信、会議の共催や後援などが行われ
ます。

投稿日:2011年4月24日/ 更新日:2013年3月12日


日本デジタルゲーム学会は以下の詳細で本年第二回目の研究会を
開催します。

日本デジタルゲーム学会第二回研究会

研究テーマ:「3DC安全ガイドラインに基づく、快適な立体視ゲームの作り方」
講演者:後藤田洋伸(国立情報学研究所/情報社会相関研究系准教授)
石井源久(バンダイナムコゲームス/技術部開発サポート課)

日時:2011年5月14日(土) 14:00開始 18:00終了
*受付開始時間は13:30からです。

詳細の確認およびお申込みは
こちらまで。

投稿日:2011年3月26日/ 更新日:2013年3月12日


現在、日本デジタルゲーム学会では学会誌『デジタルゲーム学研究』
を年2回発行しております。学会誌は論文・ショートペーパー
だけではなく、参加記や書評、産業界からの声、ゲームを語る
、といったコーナーを設け、会員の皆さまの意見発表および交流
の場として機能しており、これらの取りまとめを編集委員会で
行っております。

「ゲーム学」という言葉から想起されるように、ゲームをめぐる
学問は様々な分野に学際的に関わっており、編集活動を行うために
も様々な分野の方にご参加いただき、またご助力を得て
まいりました。

そして今回、さらなる活発な活動を行っていくために、新たに
編集委員を募集することになりました。様々なコーナーの企画・
立案をしていただける積極的な方を募集いたします。参加義務と
いたしましては、2か月に1回、東京都内にて開催される編集委員会
への出席になります。産業界の方、学術界の方、学生の方など
方々にぜひともご参加いただければと考えております。参加希望
の方は下記の連絡先までお問い合わせください。なお応募者多数
の場合、応募者について、委員会で検討を行います。

応募は編集幹事である玉井建也までご一報ください。

玉井建也(編集幹事):tamit[atmark]iii.u-tokyo.ac.jp

投稿日:2011年3月22日/ 更新日:2013年3月12日


Digra Japan の研究委員会は、国内の様々なゲーム研究を推進することを目標に
活動しています。日本のゲーム研究はまだ基盤が弱く、その発展のためには、
更なる研究の推進と研究コミュニティの育成が急務です。
研究委員会は、現在、研究分野ごとの研究会を開催し、研究者の発表の場を作り、
研究コミュニティの育成に努めています。

そして、今回、更なる将来のゲーム研究の発展に向けて、
新たに研究委員会 学生委員を設けることにいたしました。
学生の方で、所属、場所を問わず、ゲーム研究に志を持ち、
リーダーシップを取りたい、研究・討論の場を自ら作りたい、
という方を、学生委員として募集いたします。

積極性をもって活動して頂ける方を研究委員会がバックアップします。
義務としては月一度のSKYPEを使ったミーティングのみです。

興味のある方は、まずはご質問など三宅陽一郎までお送りください。
以下のメールアドレスにご連絡いただきますようよろしく
お願いします。

三宅 陽一郎 (研究委員) y.m.4160(あっとまーく)gmail.com

投稿日:2011年3月11日/ 更新日:2013年3月12日


本イベントですが、今回の震災の状況を鑑み、延期することと
いたしました。日程については改めてご連絡いたします。


日本デジタルゲーム学会関西研究会は来る3月18日(金)17時00
から京都リサーチパークサイエンスホールにて、第3回DiGRA-K、
または、今年度で最初の日本デジタルゲーム学会関西研究部会を
開催いたします。今回のテーマは「GDCレビュー Feacturing KINECT」。
ゲームデベロッパー向けにXBOX360のテクニカルサポートをされて
いる日本マイクロソフト株式会社の田代昭博氏をゲストに迎え、
GDCでの田代氏の講演内容を交えたお話をしていただきます。

また、同志社大学にて、ヒトのモチベーション、楽しさ、面白さ
のモデル化や、感情を励起するシステム及びインタフェースを研究
されている大久保雅史教授も登壇される予定。
皆さまのご参加をお待ちしております。

◆開催日時 2011年3月18(金)17時 ※要予約(お申込み締切:3月15日)
◆開催場所 京都リサーチパークサイエンスホール
◆参加資格 ゲーム業界関係者、研究者、ゲーム業界に興味のある学生など
◆参加費 無料
※交流会のみ別途参加費用が必要となります。一般3,000円/学生2,000円
◆申込方法 下記宛に1)参加者氏名2)所属名 3)メールアドレス
4)交流会への参加有無をお知らせください。

digrak@kinsha.co.jp

◆当日スケジュール

16:30:受付開始

17:00-17:50 :「*GDCで発表されたXbox360最新情報(仮)」

田代 昭博氏
日本マイクロソフト株式会社
ホーム&エンターテイメント事業本部
XNAグループ グループシニアマネージャー
*GDC…毎年開かれる世界各国のゲーム開発者を中心とした会議。
Game Developers Conference(GDC)

18:00-18:30:「ゲームの面白さと客観的評価」

同志社大学 理工学部 教授 大久保 雅史氏

19:00-21:30:交流会
会場:YEBiSU Japanese Dining Cafe&Bar

詳細につきましては、以下の公式ホームページも参照
下さい。
http://www.kinsha.co.jp/digrak/index.html