トピックス

関連イベントのお知らせ

事務局からのお知らせ

投稿日:2016年4月26日


日時:2016年8月6日(土)・7日(日)
場所:東京工芸大学 中野キャンパス http://www.t-kougei.ac.jp/guide/campus/#nakano
大会テーマ:「デジタルゲーム-10年の軌跡と未来」

本年は、日本デジタルゲーム学会が発足してから10年となります。そこで本年は、8月6日(土)と8月7日(日)に、例年より規模の大きい夏季研究発表大会を開催いたします。

応募種別は、1)口頭発表 2)インタラクティブセッション 3)企画セッションの3種で、希望されるならば、1)口頭発表 と 2)インタラクティブセッション での発表も可能です。

締切は5/31(火)になります。
発表をご希望の方は、下記ページの応募要項をご確認のうえ、ふるってご応募ください。
また、お近くにゲーム研究に興味がある方がいらっしゃいましたら、是非ご案内ください。

応募要項
http://digrajapan.org/?page_id=3246

投稿日:2016年8月24日


日本デジタルゲーム学会 2016年夏季研究発表大会参加者の皆様

日本デジタルゲーム学会事務局です。

夏季研究発表大会にご参加いただき、ありがとうございました。

このたび、8/6・7に行われました大会において、発行した領収書に不備がござい
ました。こちらの不注意で皆様に多大なるご迷惑をお掛けすることになり、誠に
申し訳ございませんでした。お詫び申し上げます。

不備の内容は次のとおりです。
・担当者の押印漏れ
・発行年の間違い(正しい日付になっている方もいらっしゃいます)

正しい領収書を再発行して郵送させていただきますので、領収書が必要な方はお
手数ではございますが、 summer2016 [あっと] digrajapan.org
までその旨お知らせください。

今後は再発防止のために細心の注意をはらう所存でございます。
どうぞよろしくお願い申し上げます。

日本デジタルゲーム学会事務局
担当:原

投稿日:2016年8月8日


【遊戯史学会・日本デジタルゲーム学会】ゲームデザイン討論会 第19回
日時:2016年8月9日(火曜日) 22時30分
テーマ: ゲームと文化
​場所: ツイッタ―  #game_dsgn
​ゲスト: 
​アナログゲームの専門家の草場純 @kusabazyun 先生(遊戯史学会)

小野 @hourei 先生 (Table Games in the World)

ドロッセルマイヤーズの渡辺さん @Drosselmeylers_

司会:  三宅 @miyayou​ (日本デジタルゲーム学会)
前回の記録:

http://togetter.com/li/976438

 

投稿日:2016年8月6日


日本デジタルゲーム学会 ゲームメディアSIGは、8月22日(月)20時より第8回研究会「なぜ、ゲームライターからゲーム開発者になれたのか」をYoutubeのDiGRA JAPANチャンネルにて放送いたします。

元々は商業誌で攻略記事などの原稿を書いていたゲームライターが、やがて自分自身がゲームを作る立場、すなわち開発者となって活躍する方が少なからずいることは、ゲーム業界・産業ならではの特徴であると言えるでしょう。

そこで今回は、まだゲーム専門誌が存在しなかった時代からゲーム同人誌の制作活動を始め、その後ゲームライターを経てプロのゲーム開発者となったゲストをお招きし、なぜ遊ぶ側から作り手側へ転身することができたのかを、オーラル・ヒストリーとして記録していきます。
(開催日時)

8月22日(月) 20:00〜23:00
Youtube DiGRA JAPANチャンネル https://www.youtube.com/user/digrajapan

※動画ページは開催時刻になりましたら公開になります。
※終了時間は多少前後する可能性があります。

なお、放送中はTwitter上にて、みなさまからの質問を随時お受けいたします。ご発言の際は、ハッシュタグ #digraj を添えてツイートしてください。
(※内容や時間の都合などにより、すべてのご質問にお答えできない場合があります。あらかじめご了承下さい。)

■ゲスト紹介

・大堀康祐

高校在学中に友人と制作した同人誌『ゼビウス1000万点への解法』が大人気を博し、当時のアーケードゲームのプレイヤー間で一躍その名を知られる。ライター時代は『マイコンBASICマガジン』など多数のゲーム雑誌に記事を寄稿し、その後サイトロン・アンド・アートを経て株式会社マトリックスを設立、同社代表取締役となる。これまでに開発を手掛けた作品には『ランドストーカー』『アランドラ』などがある。

・見城こうじ

学生時代からアーケードゲームの同人誌を発行し、後に『マイコンBASICマガジン』誌にてライターを務める。大学卒業後はナムコ(現:バンダイナムコエンターテインメント)に入社し、『コズモギャング・ザ・ビデオ』『コズモギャング・ザ・パズル』などのアーケードゲームの企画・開発を手掛ける。同社退社後は株式会社ノイズを設立し、『カスタムロボ』シリーズなどを開発する。現在はフリーランスの開発者として活躍中。

投稿日:2016年7月1日


日本デジタルゲーム学会では、2016年8月6日(土)と8月7日(日)に第5回となる夏季研究発表大会を開催いたします。
本年は、日本デジタルゲーム学会が発足してから10年となります。この10年間で、日本のデジタルゲームは規模を年々増してきましたが、日本デジタルゲーム学会も拡大し続けてきました。この勢いに負けないように、本年は、2日開催と100%増の日程で研究発表大会を開催します。

産業・学術においてゲームを対象とした研究に関心を持たれている皆様の積極的な参加と活発な議論をお待ちしております。

◆日時:2016年8月6日(土)・7日(日)
◆場所:東京工芸大学 中野キャンパス http://www.t-kougei.ac.jp/guide/campus/#nakano
◆大会テーマ:「デジタルゲーム-10年の軌跡と未来」

◆大会情報ページ   http://digrajapan.org/summer2016/index.html
◆大会プログラム     http://digrajapan.org/summer2016/images/DiGRAJ_summer2016_program.pdf
◆予稿集     

※Web上での参加登録は終了いたしましたが、当日会場での受付もしておりますので、参加ご希望の方は、お気軽に会場までお越しください。

site_image_SNS

投稿日:2016年6月18日


2016年2月7日に、ゲームデザイン討論会 公開ディスカッション「遭遇―ゲームと歴史学」が開催されました。

イベントレポートはこちらですが、

イベント後、高梨俊一先生(日本大学理工学部)がまとめてくださった討論会のテーマについての考察がこちらにございます。

(解説・注:蔵原大(東京電機大学理工学部))

よろしくご覧ください。

 

 

« 前へ