投稿日:2021年2月12日


Replaying Japan 2021が2020年8月9日から13日にわたり、オンライン上にて開催されます。

今回のテーマは「日本のゲーム文化における人工知能 Artificial Intelligence in Japanese Game Culture」です。特に、日本のゲームの中で人工知能がどのように表現されているのか、ゲームAIの進化、ビッグデータ分析がゲーム業界をどのように変えたのかに注目した大会となります。

もちろん、 ゲーム、ゲーム文化、テレビゲームと教育、日本のゲーム産業に関連するその他のテーマについても、人文・社会科学、ビジネス、教育の観点からの論文など、それ以外のテーマも歓迎します。Replaying Japanでは、日本のゲーム文化、教育、産業を幅広く取り上げています。各国の研究者、学生、クリエイターが一堂に会し、発表と交流を図ることを目的としています。

発表種別はフルペーパー、デモ・ポスター、ライトニングトークになります。

日本語での応募と英語での応募とで、手順が異なります。詳細は対応する言語のCFPをご覧ください。

日本語
http://replaying.jp/call-for-papers-2021-%e3%82%aa%e3%83%b3%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%b3-%e6%97%a5%e6%9c%ac%e8%aa%9e/
ENGLISH
http://replaying.jp/call-for-papers-2021-online-english/

◆大会概要

日時 2021年8月9日~13日

場所 オンライン

主催 The University of Alberta

共催 立命館大学ゲーム研究センター、University of Delaware、Bath Spa University、星城大学、Université de Liège、日本デジタルゲーム学会(DiGRA JAPAN)

後援 AI4Society of the University of Alberta, The Prince Takamado Japan Centre, Kule Institute for Advanced Study at the University of Alberta.

 皆様の積極的な投稿をお待ちしております。

投稿日:2020年3月13日


6月2日~6日にフィンランドの タンペレ大学で開催予定でした デジタルゲームの国際会議「DiGRA 2020」は、新型コロナウイルスの世界的な流行の影響により、開催中止となりました。

詳細は下記をご覧ください。

https://digra2020.org/notice/

投稿日:2020年1月14日



今年、フィンランドのタンペレ大学で開催されるデジタルゲームの国際会議「DiGRA 2020」では、6月2日に、特定のゲーム関連トピックに絞った3~6時間のセッションである「ワークショップ」が開催されます。ワークショップでは、新しいアイデア、理論、動向が発表・議論されます。大会公式サイトでは、ワークショップのリストとタイムテーブルが公開されています。
https://digra2020.org/workshops/

参加・発表希望者は、2月14日までに申し込む必要があります。各ワークショップの担当者のメールアドレスが公開されていますので、参加・発表を希望される方は連絡・相談してみてください。

投稿日:2019年10月16日



デジタルゲームの国際会議「DiGRA 2020」は、フィンランドのタンペレ大学で、2020年6月2日~6日に開催されます。今大会のテーマは「Play Everywhere」です。
10月1日から、大会発表の募集(CFP)が開始されました。各カテゴリーのスケジュールは、下記の通りです。

■フルペーパー、アブストラクト、パネル
・提出〆切: 2019年11月29日
・採否通知: 2020年01月20日

■ワークショップ
・提案〆切: 2019年12月13日
・提出〆切: 2020年02月14日
・採否通知: 2020年02月18日

日本デジタルゲーム学会の会員の皆様におかれましては、奮って論文の投稿をよろしくお願いします。
https://digra2020.org/

投稿日:2019年5月13日



デジタルゲームの国際会議「DiGRA 2019」では、8月6日に、特定のゲーム関連トピックに絞った3~6時間のセッションである「ワークショップ」が開催されます。ワークショップでは、新しいアイデア、理論、動向が発表・議論されます。また、セッションによっては、「ゲーム教育」や「博士課程コンソーシアム」のような実践的なチュートリアルが提供されることもあります。ウェブサイトでは、ワークショップのプログラムがすでに公開されています。
http://www.digra2019.org/workshop/

ワークショップのうち、「日本語トラック」はDiGRA JAPANが主催するもので、日本語で開催されます。また、「位置情報ゲーム」「ダイバーシティ」「ゲーム研究におけるメタデータ」には、日本の研究者がOrganizerとして参加しています。ただし、これらは英語で開催されます。

いくつかのワークショップについては、事前の参加・発表申込が必要です。申込〆切は、ワークショップによって異なりますが、5月末~6月初旬になっています。参加・発表を希望される方は、お早めにお申し込みください。

投稿日:2019年3月7日



2019年8月に開催されるDiGRA 2019において、8月6日に日本語トラック「Contemporary Issues on Digital Game Research in Japan」が行われます。
本ワークショップは日本デジタルゲーム学会の2019年度「夏季研究発表大会」としても実施されます。

DiGRA 2019のワークショップとして開催されるので、発表レギュレーションや大会自体への参加方法について、例年の夏季研究発表大会と異なる点がございます。
詳細は下記ページをご確認ください。

DiGRA 2019 Workshop 日本語トラック(DIGRA JAPAN2019年夏季大会)発表者募集

世界中のゲーム研究者への発信ができる場でもございますので、みなさまのご参加をお待ちしております。

投稿日:2019年2月16日



2019年8月9~11日に京都の立命館大学で開催される「Replaying Japan 2019」の発表申し込みの期限が、3月15日(金)に延長されました。日本語での発表要旨の提出〆切も、同日に延長されるとのことです。

詳細は下記をご確認ください。
Replaying Japan
立命館大学ゲーム研究センター(RCGS)

投稿日:2019年2月10日



2019年8月に立命館大学で開催されるデジタルゲームの国際会議「DiGRA 2019」のフルペーパー、アブストラクト、パネル、博士課程コンソーシアムの投稿〆切が、2月12日(火)に延長されています。
http://www.digra2019.org/call-for-paper/

なお、ワークショップの申し込み〆切は、4月8日です。

投稿日:2018年10月9日


CFP: DIGRA 2019 (KYOTO, JAPAN, 6-10 AUGUST)

FEATURED

It is our great pleasure to announce the DiGRA 2019 Call for Papers and Submission Guidelines. We call under the theme ‘Game, Play and the Emerging Ludo Mix’, where ‘media mix’ serves as a starting point for considering games’ convergence, transformation, replication, and expansion from platform, technology, and context to another. For more information and updates in the coming months, please see http://www.digra2019.org/.

DiGRA 2019 Conference will be held at Ritsumeikan University, Kyoto, Japan from August 6 to 10, 2019.

Submission deadlines: 
Full Papers, Abstracts, Panels, and Doctoral Consortium: February 5, 2019

Workshops: April 8, 2019.

DiGRA 2019 Submission Template: http://www.digra.org/?attachment_id=148377.
Note: DiGRA is a highly inter/multi/cross-disciplinary community. For efficient and accurate reviewer assignment, carefully choose and input keywords for your submission. We ask for your understanding regarding limited number of submissions per person.

投稿日:2018年7月21日



12月2日(日)~3日(月)に、東京の慶応義塾大学で開催されるVRの国際会議「The 16th ACM SIGGRAPH International Conference on Virtual-Reality Continuum and its Applications in Industry (VRCAI2018)」が、発表論文を募集しています。

〆切などの詳細については、下記ページをご覧ください。
http://www.wikicfp.com/cfp/servlet/event.showcfp?eventid=78878&copyownerid=59518

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