投稿日:2015年2月5日


■学会誌2014 Vol.7 No.1発行のご案内
日本デジタルゲーム学会(DiGRA JAPAN)では、学会誌『デジタルゲーム学研究』の第7巻第1号を以下のとおり発行いたしました。本学会誌は会員各位に送付させていただきました。

目  次
【投稿論文】
<ショートペーパー>
・P2P 型分散オンラインゲームにおける同期方式TSS の改良
小川 健太郎・小林 洋

<研究ノート>
・“ゲーセン”と呼ばないで- ( ゲームセンターから「ゲーム」が消える日) -
戸崎茂雄
・未習熟者群および習熟者群のビデオゲーム操作活動と時間経過との関連
小孫康平

【特集:卒業研究】
・卒業論文特集の編集にあたって
三上浩司
・経営学部におけるゲーム関連の卒業研究-シリアスゲームとゲーミフィケーション-
野村淳一・天野圭二
・東京工芸大学の卒業研究紹介-岩谷研究室-
岩谷 徹
・東京工芸大学の卒業研究紹介-宮澤研究室-
宮澤 篤
・東京工科大学におけるゲーム開発関連卒業研究2012 -ゲーム開発教育と開発技術研究の両立を目指して-
三上浩司・渡辺大地・中村陽介・近藤邦雄

【参加記】
・GDC2013 参加記- 2 度目の参加で得られたもの-
粉川貴至
・参加記 第一回 BitSummit 開催〜 一人の想いが起こした奇跡
後藤 誠

【書評】
・書評『「レベルアップ」のゲームデザイン』-実践で使えるゲーム作りのテクニック-
後藤 誠
・書評『ルールズ・オブ・プレイ―ゲームデザインの基礎』
七邊信重

【投稿規程・執筆要領】
【編集後記】