投稿日:2013年10月28日/ 更新日:2014年2月13日


4月9日(水)-13日(日)3月17日(月)-19日(水) 【公式サイト】

※2月10日追記:申込み締め切りが3月31日に変更になりました。また開催日程が2日間から5日間に延長されました。

※1月18日追記:日程が変更になりました。また参加者が14歳から17歳に限定されました。

環境問題を扱ったシリアスゲームによる、ユニークな国際競技会が開催されます。

シリアスゲーム協会(シンガポール)はアメリカ環境プログラム、DHI Centre(デンマーク)、Changmai University(タイ)、香港デジタルゲームによる教育協会(香港)などと共に、第2回「UNEP-DHI Eco Challenge 2.0」を2014年4月9日(水)から13日(日)まで開催します。

この競技会は戦略シリアスゲーム「Aqua Republica」を用いて、インターネット上で行われるものです。本ゲームは環境問題を扱ったシリアスゲームで、プレイヤーは水資源の枯渇が新たな社会問題となりつつある中で、持続的な経済成長をはたすために、どのように限りある水資源を管理していくか、ゲームを通して学ぶことができます。ゲームはFlashによるブラウザゲームで、インターネットとPCがあれば誰でも参加可能です。

優勝者は500ドル、2位は300ドル、3位は150ドルの賞金が副賞として授与されます。詳細はこちらのサイトをご覧いただくか、シリアスゲーム協会(シンガポール)【contact@seriousgamesconference.org】までお問い合わせください。

参加制限 11歳から18歳まで(1チーム2名)

参加申込み締め切り:3月31日(月)
大会実施     :4月9日(水)-  13日(日)
結果発表     :4月12日(土)
賞金授与     :5月23日(金)

*追記 参加チームは会期中に最低1日(8時間)の間、繰り返しゲームをプレイし、周囲の教師にアドバイスを求めるなどして、最高得点を競うことができます。

2/10現在でシンガポールとオーストラリアから300チームずつ、タイと香港から40チームずつ、合計680チームものエントリーがあるそうです。引き続き韓国、中国、フィリピン、インドネシア、ニュージーランド、日本からの参加も募集中とのことです。

/ 更新日:2013年10月28日


2014年5月23日(金)-24日(土)
韓国(ソウル)キンテックス・コンベンションセンター 【公式サイト】
シリアスゲーム&ソーシャルコネクトカンファレンス2014(共同主催:Korea Games Society・Gyeonggi Content Agency)が2014年5月23日(金)、24日(土)の2日間にわたって、韓国ソウル郊外にあるキンテックス・コンベンションセンターで開催されます。

シリアスゲーム&ソーシャルコネクトカンファレンスはこれまで第1回・2回とシンガポールで開催されましたが、第3回目となる来年度はソウルでの開催となり、日本からもより身近なカンファレンスとなります。内容は大きく産業界向けの「シリアスゲーム&ソーシャルコネクトコミュニティカンファレンス2014」と、学術界向けの「国際シミュレーション&シリアスゲームシンポジウム2014」に分かれており、さまざまな議論が繰り広げられる予定です。

韓国はシリアスゲーム(=機能性ゲーム)の開発に対して行政が力を入れており、2009年から「韓国シリアスゲームフェスティバル」として、毎年カンファレンスを開催してきました。今回シリアスゲーム & ソーシャルコネクトが韓国で開催されることで、さらに大きな盛り上がりが期待されます。

まだ公式サイトが開設されたばかりで、スピーカーやレジスト情報など詳細は未定ですが、今後順次情報が開示されていきますので、ご期待ください。また日本からの参加者や登壇者も募集される予定です。

※シリアスゲーム&ソーシャルコネクトカンファレンス2013の参加報告はIGDA日本オンラインセミナー#03「アメリカ&シンガポール 世界に広がるシリアスゲームの今」でご覧いただけます。
※また韓国シリアスゲームフェスティバル2012の参加報告はシリアスゲームカンファレンス報告会#03でごらんいただけます。

 

投稿日:2013年10月19日/ 更新日:2013年10月20日


日本デジタルゲーム学会では、2014年3月9日(日)10日(月)に
はこだて未来大学にて2013年年次大会を開催いたします。
※当初「2014年3月8日(土)9日(日)」と掲載していましたが、「2014年3月9日(日)10日(月)」の誤りでした。お詫びして訂正いたします。

今回の大会のテーマは「ゲーム?考える」です。
(「?」の中には、「は」「で」「が」「と」「の○○を」…などみなさまが考える思い思いの言葉を当てはめてください!)

つきましては、みなさまの研究発表を募集します。

発表応募のスケジュールは下記を予定しております。
エントリー締切:2013/12/13(金)
採択可否の連絡:2013/12末
予稿提出締切:2014/1/31(金)

エントリー方法や大会の詳細は後日あらためて、日本デジタルゲーム学会公式ページ http://digrajapan.org にて発表いたします。

みなさまの発表のご応募、そして大会への参加をお待ちしております。

投稿日:2013年10月16日/ 更新日:2013年10月16日


「デジタルコンテンツEXPO 2013」が 2013年10月24日 (木) – 26日(土)に開催されます。

 

会場 日本科学未来館 東京都江東区青海2-3-6 http://www.miraikan.jst.go.jp/

主催 経済産業省、一般財団法人デジタルコンテンツ協会

 

主なシンポジウム・セミナーとして、ACM SIGGRAPH会長のJeff Jortner氏による基調講演や

ゲームに関するセミナーとしてはにHMD(Head Mounted Display)に関するセミナーが開催されます。

その他、デジタルコンテンツに関するシンポジウム・セミナーが多数開催されます。

http://www.dcexpo.jp/

 

———————————————

 

(1)ACM SIGGRAPH 会長 Jeff Jortner氏を迎えての特別企画

「コンテンツ技術のフロンティア~日米のCG/VRとインタラクティブ技術の潮流~」

10月25日(金)13:10 – 14:50(会場 13:00開場)

日本科学未来館 1F センターステージ

世界最大のCGとインタラクティブ技術の国際会議SIGGRAPH会長のJeff Jortner氏による

基調講演に続き、Jortner氏および学界・産業界からのコンテンツ技術の専門家による

パネル討論を行います。

http://www.dcexpo.jp/3155

 

■出演者

Jeff Jortner(ACM SIGGRAPH会長)

佐合達矢(経済産業省商務情報政策局 文化情報関連産業課長)

舘暲(東京大学名誉教授 慶応義塾大学 特任教授/国際VR研究センター長)

鷲見良彦(一般財団法人デジタルコンテンツ協会 専務理事)

塩田周三(株式会社ポリゴン・ピクチュアズ代表取締役社長)

森田修史(デジタルファッション株式会社代表取締役社長)

 

(2)HMDで変わるコンテンツの未来

10月17日(日)14:45 – 15:50(開場 14:35)

日本科学未来館 1F センターステージ

HMDの普及がコンテンツ産業にどのような影響を与えるかについて、

ゲームのようなエンターテインメント産業だけなく、

産業分野での活用や学術分野での研究までを含めて、最新の動向と今後の展望を紹介します。

http://www.dcexpo.jp/3750

 

■出演者

清川清(大阪大学准教授)

矢部俊男(森ビル株式会社 都市開発本部 計画統括部 メディア企画部 部長)

藤井直敬(理化学研究所脳科学総合研究センター適応知性研究チームチームリーダー)

近藤義仁(株式会社エクシヴィ 代表取締役)

 

投稿日:2013年10月11日/ 更新日:2013年10月12日


日本デジタルゲーム学会(DiGRA JAPAN)は、マイナビ「Web Designing」、クスール、京都精華大学デザイン学部ビジュアルデザイン学科が主催するクリエイティブイベント「dotFes 2013 京都」(11月10日(日)開催)に企画協力し、イベント内にて、特別講演「メディアを超えたゲーム的表現 -京都で生まれて30年 ぼくらがファミコンから学んだこと-」を開催します。

8bit CPU、52色パレットという、ファミリーコンピュータの厳しい動作環境のもと、当時のクリエイター達が試行錯誤を重ねて生み出した、UI/UXやキャラクターの動き--“ファミコン的表現技法”。そこには、どのような創意工夫があったのか。また、現代のWeb広告やゲームの中で、どのように活かされているのか。ゲストに、任天堂開発第二部を率いてファミコンを開発した上村雅之氏(任天堂/立命館大学)と、クロスメディア時代のインタラクティブなコンテンツづくりを牽引する人気クリエイター、中村洋基氏(PARTY)と宗佳広氏(ココノヱ)をお招きし、ファミコン的表現技法の原点と今、そして未来を語っていただきます。

上村雅之氏:

http://www.rcgs.jp/

中村洋基氏:

http://prty.jp/

http://www.negoto.com/negoto3/(ねごと³)

http://regame.jp/(リアル脱出ゲームオンライン)

宗 佳広氏:

http://9ye.jp/

http://9ye.jp/2012/ (ココノヱ年賀サイト2012)

http://gekitsuioh.jp/(撃墜王ゲーム)

 

dotFesとは?

2008年に東京でスタートした、Webクリエイティブのための学園祭「dotFes」。通算7回目となる2013年は、2年ぶり3回目、京都精華大学での開催です。2つのステージで実施される12セッションのほか、キャンパス内のさまざまな場所で、展開されるインスタレーションや作品展示、ライブパフォーマンスが用意されています。名物企画「クリエイティブ大喜利」では、世界を股にかけて活躍する6人のクリエイターが、この日限りのお題に全力で提案してくれます!

dotFes 2013 京都:

http://www.dotfes.jp/2013kyoto/

 

開催日時・場所等

 ■日  時 平成25年11月10日(日)14:00〜15:20

      ※dotFes 2013 京都   11:00〜18:20

 ■場  所 京都精華大学 黎明館

      アクセス:http://www.kyoto-seika.ac.jp/about/access/

 ■入 場 料 ITコンソーシアム京都及びゲーム関連諸団体関係者/2100円(税込)

      一般/4,200円(税込) 学生/2,100円(税込)

      ※日本デジタルゲーム学会などゲーム関係の諸団体(任意団体も可)の皆様は、関係者料金でお申込みいただけます。(60名限定)

      ※本料金でdotFes 2013 京都の全プログラムをご覧いただけます。

       http://www.dotfes.jp/2013kyoto/program.html

■講演構成 【第1部】プレゼンテーション

       14:00〜 上村 雅之 任天堂(株)開発アドバイザー

       14:30〜 中村 洋基 (株)PARTYクリエイティブディレクター

       14:45〜 宗  佳広 (株)ココノヱ代表取締役兼デザイナー

      【第2部】パネルディスカッション

       15:00〜 上村 雅之 × 中村 洋基 × 宗 佳広

            モデレータ:細井 浩一 ITコンソーシアム京都クロスメディア部会長/立命館大学映像学部教授

■運  営 dotFes 2013 京都 運営委員会

■主  催 (株)マイナビ Web Designing、(株)クスール、京都精華大学デザイン学部ビジュアルデザイン学科

■特別協力 ITコンソーシアム京都、KYOTO CMEX 2013

■協  力 立命館大学ゲーム研究センター(RCGS)、日本デジタルゲーム学会(DiGRA JAPAN)

 

■お申込み (1)お名前、(2)ご所属、(3)メールアドレス、(4)ご住所

を記入の上、メールタイトルを「dotFes関係者割引申込み(ゲーム関連)」として下記メールアドレスまでお申込みください。

info@it-kyoto.jp

※60名限定
※メール確認後、手続き方法についてお知らせします。

■お問合せ 下記事務局までご連絡ください。

事務局:京都府政策企画部情報政策課
担当 :渡邉  TEL:075-414-4342  FAX:075-414-4389
e-mail:info@it-kyoto.jp
URL:http://www.it-kyoto.jp/

投稿日:2013年9月29日/ 更新日:2013年9月29日


公益財団法人科学技術融合振興財団の平成25年度助成事業が募集されています。

募集内容は、研究助成と補助金の2つで、調査研究助成として、研究課題A「シミュレーション&ゲーミングに関する調査研究」、研究課題B「情報技術、ネットワーク技術を応用したシミュレーション&ゲーミングによる学習用ソフトウェアの試作(学習用ソフトウェアを通じて行う青少年科学技術啓発活動)」、「社会に役立つシリアスゲームの調査研究」に対し、1件当たり30万円から150万円程度で、総額1200万円が交付されます。

補助金は、若手研究者(大学院生・助手等)を対象に、研究課題C「シミュレーション&ゲーミングの先進的独創的な手法の研究」に対し、1件当たり15万円から30万円程度で、総額300万円が交付されます。

応募締切日は、平成25年10月15日で、応募方法は申請書を郵送及び宅配便で送付のみ受け付けています。
詳細は下記財団ウェブサイトで公開されている募集要項をご参照ください。

科学技術融合振興財団ウェブサイト
http://www.fost.or.jp/

/ 更新日:2013年9月29日


中山隼雄科学技術文化財団の平成25年度調査研究・助成研究が募集されています。

調査研究は、「ゲームの面白さや手法を使って、様々な社会的課題をみんなでゲームを楽しみながら協力して解決していけるような、新しいゲームの創生」を目的として、「ユニバーサル・デシジョンメイキング(ゲーミフィケーションの手法を利用し、みんなが参加して公共的な意思決定をするシステムの研究)」と「過剰利便性の副作用として退化する対応能力の回復法又はその対策としてのゲーム的手法の提案」の二つの研究課題が設定されています。研究期間は1年または2年で、総額1000万円以下の研究費が提供されます。

助成研究は、3種類の課題が設定されており、助成研究A「ゲームの分野の研究に対する助成」(1件当たり500万円以内)は、重点研究「学習・教育支援系のシリアスゲーム&ゲーミフィケーション」、基礎的・基盤的研究「ゲームの本質に関する研究」、「ゲームと人間に関する研究」、「ゲームと社会に関する研究」及び「ゲームと技術に関する研究」が設定されています。助成研究B「「人間と遊び」に関する研究に対する助成」(1件当たり100万円以内)は、「遊びの本質及び影響に関する研究」、「遊びの社会的諸活動への応用に関する研究」及び「助成研究A又はBのいずれの課題にも属さない『人間と遊び』の研究」が設定されています。国際交流助成として「ゲームに関する国際会議の開催に対する助成」(総額140万円以内)が対象となっています。

今年度からオンラインで応募を受け付けており、締め切りはいずれも10月19日です。
詳細は下記財団の募集ページをご参照ください。

中山隼雄科学技術文化財団:平成25年度調査研究の募集要項
http://www.nakayama-zaidan.or.jp/activity-sp_research01.html

中山隼雄科学技術文化財団:平成25年度助成研究の募集要項
http://www.nakayama-zaidan.or.jp/activity-grant01.html

投稿日:2013年9月21日/ 更新日:2013年9月21日


日本デジタルゲーム学会では、2013年8月31日(土)、東京工芸大学 中野キャンパスにて、第2回となる夏季研究発表大会を開催いたしました。

下記ページに大会の様子を掲載いたしました。当日参加された方も参加できなかった方も、タイトルやキーワードを見て、気になる発表がございましたら、ぜひ動画や予稿集をチェックしてみてください。

http://digrajapan.org/?page_id=844

(動画配信・予稿集リンクあり)

投稿日:2013年9月18日/ 更新日:2013年9月18日


現在、岡山理科大学 総合情報学部では、ゲーム系教学の専任教員を募集中です。以下その概要です。

このたび本学総合情報学部情報科学科では下記のとおり教員の募集を致します。

1.機 関 岡山理科大学 総合情報学部 情報科学科

2.職 種 教授または准教授または講師 1名

3.分 野 デジタルメディア(特にゲーム制作の実績がある方)

4.担当科目 ゲームデザイン、ゲーミフィケーション、ゲームアルゴリズム、デジ タルメディアプロジェクトⅠ・Ⅱ、卒業研究、大学院の専門科目、特 別研究など。また関連科目として、情報系基礎科目。

5.公募条件 博士の学位(またはゲーム開発等の実績が十分)ある方で、デジタル メディア・ゲームの研究または開発経験があり、情報科学分野全般の 知識を有し、教育と学科運営に対して十分な能力と熱意がある方。

6.採用予定日 平成26年4月1日

7.提出書類 (1)履歴書(写真添付) (2)教員資格申請書(様式1~7の所定の様式に記入したもの。) (3)主要論文別刷(5編以内、未公表論文には掲載証明書の写しを添付のこと。)企業等での実務経験を有する方はその具体的内容を説明する資料等 (4)業績、教育などについて問い合わせできる方2 名の氏名と連絡先

8.応募期限 平成25年10月18日(金)必着

9.書類送付先 〒700−0005 岡山市北区理大町1−1 岡山理科大学 総合情報学部長 濱谷義弘 (封筒に「教員応募」と朱書し、簡易書留以上で郵送のこと。)

10.問合せ先 総合情報学部 情報科学科 北川 文夫 TEL: 086-256-9432 E-mail: kitagawaあっとmis.ous.ac.jp(あっとは、@に入れ替えください)

11.備 考 (1)様式1~7は、以下のアドレスよりダウンロードしてください。http://www.ous.ac.jp/boshuu/index.html(2)応募書類等は返却しませんのでご了承下さい。 (3)提出書類に含まれる個人情報は、選考及び採用以外の目的には使用しません。

投稿日:2013年9月13日/ 更新日:2013年9月13日


Dare to be Digitalは、英国スコットランドアバテイ大学(Abertay大学)
が、学生(学部生、院生)を対象に、例年6月中旬から8月中旬の9週間もの間
実施するゲーム制作コンペティションです。
これは、アバテイ大学を中心に、英国内外の学生派遣国の大学、産業界など
の支援により行われる産官学連携の取り組みです。この経験を通し、参加学生
にゲーム業界のエコシステムの縮図を提供すると同時に起業機会も提供します。
毎年英国・欧州を中心に、インド、中国などから 約15チームが参加する国
際的な取り組みとなっています。
2014年度からは、日本の大学生、院生にも参加してもらいたいとの意向から、
当学会理事でもある東京大学の馬場章教授、宮城大学客員教授の遠藤雅伸教授、
東京工芸大学の岩谷徹教授らでDare to be Digital JAPAN 2014 委員会を
組成。大学生及び院生で構成されたチームの募集から選定までを行います。
この度、Dare to be Digitalに関するセミナーイベントを9月20日に開催する
ことになっております。ぜひ、ご興味のある会員は奮ってご参加ください。

イベント名称:Dare to be Digitalセミナーイベント
開催日時  :9月20日(金)13時から
会場    :東京ベイ幕張ホール コッツウォルズ(TGS会場から歩いて2分)

★セミナー内容の詳細:
・日本からDareチームを派遣しよう!-その目的と意義-(馬場章教授)
・Dare To Be Digital 概要(アバテイ大学 Greor White)
・中国からの参加事例(北京大学)
・メーカから見たDareの利点(SCE-UK)
・日本のゲーム文化に関する講演(遠藤雅伸)
・ネットワーキング
*内容は現時点での予定で変更の可能性あります。決定次第お知らせ致します。
Dare to be Digitalについては、以下のホームページから確認出来ます。
http://www.daretobedigital.com/