投稿日:2016年5月2日


ゲームのアーカイブのあり方を公開で議論するイベントが、日本科学未来館で開催中の企画展「GAME ON~ゲームってなんでおもしろい?」の関連イベントとして5/20に開催されます。

上村雅之氏の講演から、ゲームとアーカイブに携わる桶田大介氏、中村伊知哉氏、辻哲朗氏、ルドン・ジョゼフ氏、細井浩一氏、柳与志夫氏によるプレゼンテーション、そしてディスカッションが行われます。

現在、Web上で申込受付中です。興味のある方はぜひご参加ください。


 

企画展「GAME ON」特別フォーラム
「ゲームをどう残すか~技術と体験のアーカイブ」

ゲームの保存に携わる方々が会し、 ゲームを未来に引き継ぐために課題とアーカイブについて、参加者と共に議論します。

・日時:5月20日(金)14:00~16:00(受付:13:30~)
・場所:日本科学未来館 7Fイノベーションホール
・主催:日本科学未来館、株式会社角川アスキー総合研究所
・協力:立命館大学ゲーム研究センター
・参加費:無料
・参加方法:事前申込制
http://www.miraikan.jst.go.jp/event/1604141619827.html

※本イベントは、開催中の企画展「GAME ON~ゲームってなんでおもしろい?」の関連イベントです。
企画展「GAME ON」特設サイト
http://gameon.tokyo

投稿日:2015年6月16日


当学会の研究部会のひとつ、「ゲームメディアSIG」が、7/4(土)に恵比寿で開催されるGame Community Summit2015にて「ゲームメディアの歴史と変遷〜過去の研究会そうまとめ」というタイトルの講演セッションを行います。今までのゲームメディアSIGの講演を凝縮して振り返りつつ次に向けての議論を行う会、興味がございましたら是非ご参加ください。

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「ゲームメディアの歴史と変遷〜過去の研究会そうまとめ」

ゲームメディアSIGでは過去6回にわたりゲームメディアの歴史や広がりについて当事者をゲストスピーカーにお呼びしつつ、さまざまな議論や考察を続けてきました。本講演ではその内容を整理してお伝えすると共に、ゲームメディアが抱える課題や可能性について議論します。

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Game Community Summitの公式ページはこちら。(参加申込の案内もございます)

http://gamecomsummit.wix.com/2015

 

ゲームメディアSIG Facebookページ

https://www.facebook.com/digrajapan.gamemedia

投稿日:2015年3月10日


3月29日、京都リサーチパークにおいて、「Digital Interactive Entertainment Conference(DIEC): a decade later and beyond~デジタル・エンターテイメントの未来~」が開催されます。(DIEC実行委員会主催、日本デジタルゲーム学会協賛)

10年ぶりの開催となるこの度は、ゲームの未来を探求する基調講演、「INGRESS」をテーマにしたカンファレンス、オキュラスリフト体験コーナー、ゲーム実況イベント等、従来の“ゲーム”という領域から離れ、独自の発展が見込める様々なゲームコンテンツの潮流や、デジタル・エンターテイメントの未来を実感できるイベントが開催されます。

http://www.rcgs.jp/2015/03/10digital-interactive-entertainment.html

 

日時:平成27年3月29日(日)10:00~17:30
会場:京都リサーチパーク(KRP)4号館内
主催:DIEC実行委員会(立命館大学ゲーム研究センター、京都クロスメディア・クリエイティブセンター、京都府)
協力:KYOTO CMEX、ITコンソーシアム京都、京都リサーチパーク株式会社、株式会社アスタリズム、株式会社アクティブゲーミングメディア、株式会社アーティフィス、IGDA関西、ブレンド関西クリエイティブネットワーク
協賛:日本デジタルゲーム学会

投稿日:2015年2月10日


2月21、22日の二日間にわたり、第3回シリアスゲームジャムを開催されます。今回のテーマは小中学生にインターネットの安全な使い方を学んでもらうためのゲームを作ること。
つきましては、本イベントの成果を広く知っていただきたく、最終日の作品発表を中心に取材・見学のお申し込みをお受けいたします。完成したゲームを実際にプレイしていただくこともできます。併せて、「個人ハッカソン」のお申し込みも受け付けます。
是非この機会に、日本国内ではまだ珍しい「シリアスゲームジャム」の雰囲気を味わっていただきたくご案内申し上げます。

1. 開催概要
【イベント】『ゲームの力で世界を救え!第3回シリアスゲームジャム』
【テーマ】小中学生向けのインターネットの安全な使い方を学ぶゲーム
【開催日程】2015年2月21日(土)~2月22日(日)10:00~18:00
【開催場所】株式会社ラック(最寄り駅:地下鉄永田町)
東京都千代田区平河町二丁目16番1号 平河町森タワー
【主催】シリアスゲームジャム実行委員会
【公式サイト】http://www2.teu.ac.jp/media/~kishimotoy/sgj3/
【Facebook】https://www.facebook.com/groups/301329940059174/

2. 取材・見学
【対象日時】2月22日(日)16時30分~17時30分
各チームが制作したゲームの最終プレゼンテーションをご覧いただいた後、実際にゲームを手に取って試遊していただきます。(*他の時間帯を希望される方はご相談ください。)

マスコットキャラの「セリちゃん」

マスコットキャラの「セリちゃん」

3. 個人ハッカソン
二日間フルタイムのゲームジャムには参加できないが、本イベントの開催趣旨に賛同し、参加を希望される方には、半日程度の「個人ハッカソン」の形でのご参加を歓迎いたします。
ご来場いただく日時は、お申し込み後に調整させていただきます。

4. 申込締切と連絡先
2月18日(水)24時までに、メールにてご連絡ください。
【連絡先】東京工科大学メディア学部 岸本好弘 kishimotoy[あっと]stf.teu.ac.jp

投稿日:2015年2月2日


IGDA日本(国際ゲーム開発者協会日本) SIG-AI (人工知能専門部会)の協力イベントが実施されます。

昨年、大好評に終わった「iPhone ロボット Romo」のハッカソンに続き、アイデアワークショップを開催します。

「AI とロボットを組み合わせた、新しいプロダクトやサービス」について、考えてみましょう!  (AI : artificial intelligence / 人工知能)

開催URL(お申込み。先着順です): http://everevo.com/event/19541

※ アイデアワークショップなので、エンジニア以外の方も是非ご参加ください
開催日程:   2015/02/21(土) 14:00 – 18:00
開場・受付時間: 13:30
主催者:   セールス・オンデマンド株セールス・オンデマンド株
会場名:   KDDI ヒカリエ オフィス 34F イベントスペース
開催地:   東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ 34

基調講演: 「人工知能で作る楽しい未来」三宅陽一郎

募集期間: 2015/01/23(金) 18:00  –  2015/02/21(土) 00:00

投稿日:2015年1月29日


 

GlobalMath_logo世界中のプレイヤー・クリエイターがアクセスできる、
数学的思考力が身に付くゲームが集まるGLOBAL MATHにて
「GLOBAL MATH2014コンテスト」が今年も開催されます。
学校授業で採択されるような、数学的思考力を育成するゲームを作ってみませんか?
ご興味がある方は、奮ってご参加ください。

 

 

○テーマ: GLOBAL MATHが定義する、9つの数学的思考力を育成するゲーム

○開催日程:
エントリー〆切 2015年3月6日(金)18:00
コンテスト   2015年3月21日(土祝)13:00~16:00予定
※エントリー詳細はこちら: http://globalmath.info/lp/contest2014/
※コンテストのビラはこちら: http://www.globalmath.info/lp/creator/pdf/bira.pdf

○コンテスト開催場所: 株式会社ベネッセホールディングス(最寄り駅:新宿)

○主催: 株式会社ベネッセホールディングスEdTech Lab
公式ウェブページ:  http://www.globalmath.info/
Facebook:  https://www.facebook.com/globalmath.info?fref=ts
活動実績: http://www.globalmath.info/lp/result/ (日本語)
http://www.globalmath.info/lp/en/result/ (英語)

○問合せ先:  https://www.globalmath.info/globalmath_pfweb/contact?locale=1

○開催趣旨
21世紀を生きる私たちに求められる力は、コンピューターに代替されてしまうようなルーチンの仕事をこなす力ではなく、未知の問題に対しても状況や目的に応じて判断を下せるような問題解決力です。じっくり思考する力が必要なのです。数学的思考力はそのような思考力の基礎です。
「問題発見」⇒「計画」⇒「実行」⇒「見直し」という一連の問題解決のプロセスで使う基本的な9つの力を育成するようなゲーム作りやゲームプレイを国境を越えて取り組めるような場、それがGLOBAL MATHです。小学生から学生、大人まで、だれでもクリエイター、プレイヤーとして参加できます。

投稿日:2014年6月18日


ゲームコミュニティサミット2014(CGC2014)が、7/5(土)国立情報学研究所にて開催されます。

★会期:2014年7月5日(土)
★会場:国立情報学研究所(東京都千代田区)
★公式ウェブサイト : https://sites.google.com/site/gamecs2014/

★ DiGRAJは12:00-12:50「 日本におけるゲーム研究の集積所、DiGRA JAPAN」というタイトルで研究委員の遠藤雅伸会員、 一小路武安会員が発表いたします。
発表内容:日本デジタルゲーム学会にて昨年行われた、夏季研究発表大会(東京工芸大学)、年次大会(はこだて未来大学)の研究発表の中から、関心が高いと思われる研究について紹介します。また、今年から活動開始するゲームデザイン、ゲーム教育、ゲームメディア、オンラインゲームといった研究専門部会(SIG)及び、今後の活動方針について発表いたします。

是非、皆様奮ってご参加ください。

★ 参加申し込みは上記サイト参照ください

投稿日:2013年11月20日


以下、開催案内ページより転載
http://www.rcgs.jp/2013/11/2013.html

2013年度第五回定例研究会「「ゲーム=学習説」の可能性と限界」(井上明人)
来る12月6日(金)、下記要領にて立命館大学ゲーム研究センター(RCGS)2013年度第五回定例研究会を開催いたします。
お誘い合わせの上、奮ってご参加下さい。

開催概要
日時 2013年12月6日(金)17:00~19:00
場所 立命館大学(衣笠キャンパス)学而館2階・第2研究会室
参加費 無料(事前申込み不要)
※終了後懇親会(有料)を予定しております。
タイトル 「ゲーム=学習説」の可能性と限界
発表者 井上明人

概要
 本発表では、コンピュータ・ゲームというメディアを考えるためのごく基礎的な論点として、「ゲーム」という現象の機序について考えたい。
 ゲームとはいかなる現象であるか、という問いを立てる時、いくつかの有力な立場がある。
 ゲーム理論的な観点に立てば複数のエージェントによる相互作用によって生まれる均衡のありようこそが問題になるだろうし、ルールやゴールといった要素からゲームという現象を説明しようとするもの、あるいは日常(一次的現実)からの距離に注目するなど、などさまざまな説明が可能なものである。
 中でも、特に強力な説明力をもった立場の一つとして、「ゲーム」を人の学習の認知プロセスとして捉えようというものがある。本発表では、(a)学習説がいかに高い説明力を持ち、この立場を採用することによってどのような視点がもたらされるか (b)学習説がいかなる限界を持つか という二点を整理して提示したい。
 なお、すべての論点については、カバーできないと思われるが、大まかには次のような論点についての議論を行いたいと考えている。

1.基礎的論点
言語の意味と、現象の機序
遊び/ゲームの分節に関する諸説
子どもの発達プロセスと遊び/ゲームの分節について
現象の多層性について:構造/認知/社会的作用etc…

2.学習説を支える論点
三目並べ
報酬系/依存と飽き
フロー体験
強化学習/ヒューリスティック検索

3.学習説の限界?可能性?
快楽説:単純快楽/多様な快楽
非日常説:マジックサークル(二次的現実)の時間的/空間的範囲をどう考えるか
依存行動と飽き
学習曲線とフロー体験は同じか?
ルール説:均衡/ゲーム理論
コミュニケーション
物語/ナラティヴ

 なお、本発表で扱う「ゲーム」は、必ずしもコンピュータ・ゲームのみを対象とするものではない。

アクセス
立命館大学
〒603-8577 京都府京都市北区等持院北町56-1
Contact(rcgs.jp)
衣笠キャンパスアクセスマップ(立命館大学ウェブサイト)
キャンパスマップ(立命館大学ウェブサイト)


シリアスゲームジャパンより転載
http://seriousgames.jp/2013/11/ludix-lab126.html


11月29日の開催に続き、NPO法人Educe Technologiesの研究ユニットLudix Labが主催する公開研究会「ゲームニクスが変えるビジネスで、日本は世界トップに立てる」が12月6日に東京大学本郷キャンパスで開催されます。

ゲーム開発のノウハウをデザイン原則として体系化してゲームニクスを生み出したサイトウアキヒロ氏(立命館大学映像学部教授)をお招きして、ゲームニクスのビジネスへの応用のポイントやデザインの実際について実例を交えつつ解説していただきます。ユーザーの経験を高めるためのデザインに携われている方やゲームデザインを社会に活かすことに関心のある方を対象としています。

参加ご希望の方は、下記の開催案内ページよりお申し込みください。
http://ptix.co/1dccFVY

—以下開催案内ページより転載–

Ludix Lab公開研究会: ゲームニクスが変えるビジネスで、日本は世界トップに立てる

概要:
「ゲームニクス」は、優れたゲームの持つ、「マニュアルを読まなくても誰でも操作を覚えてプレイできる」、「自発的に目標を立てて前向きに学習できる」「いつの間にか上達できる」、「長時間夢中になる」といった、日本で生まれたゲームデザインの重要な要素を実現するための方法論として考案されました。すでに教育、モバイルアプリ、家電などのさまざまな分野で実績を上げており、ユーザー経験の向上が求められる各分野への応用が期待されています。また、ハード偏重のモノ作りからソフト重視の製品が求められている時代、日本ゲーム産業を世界トップに押し上げたソフトウェアノウハウとして、日本産業の世界への突破口としても注目されています。

今回の公開研究会では、ファミコンの初期から任天堂のタイトルを中心にゲーム開発に長年携わり、ゲーム開発のノウハウをデザイン原則として体系化してゲームニクスを生み出したサイトウアキヒロ氏(立命館大学映像学部教授)をお招きして、ゲームニクスのビジネスへの応用のポイントやデザインの実際について実例を交えつつ解説していただきます。ユーザーの経験を高めるためのデザインに携われている方やゲームデザインを社会に活かすことに関心のある方を対象としています。

ゲスト: サイトウ アキヒロ 氏(立命館大学映像学部教授)
モデレーター: 藤本 徹(東京大学 大学総合教育研究センター 助教)

ゲストプロフィール:
立命館大学映像学部教授。多摩美術大学在学中よりCMディレクターやアニメ・プロデューサーとして活動しながら、ファミコンの初期から任天堂を中心にゲーム・クリエーターとしても活動を開始。以後、最近まで多数のゲーム制作を指揮する。現在は、ゲームにおける「人を夢中にさせるノウハウ」の他分野での活用を提唱し、これを「ゲームニクス」と命名して実践している。その実践例はカーナビや教具、スマートフォン用アプリなど多岐に渡る。著書に「ビジネスを変えるゲームニクス」(日経BP)などがある。

日時:2013年12月6日(金)19時00分~20時45分
(18時半開場で簡単なお食事をご用意しています。)
会場: 東京大学本郷キャンパス福武ラーニングスタジオ1・2(B2F)

参加費:
一般:前売4500円、当日5000円
学生:前売2500円、当日3000円

定員: 40名(定員に達し次第〆切)

主催: Ludix Lab(NPO法人Educe Technologies)
問い合わせ: contact01@ludixlab.jp


シリアスゲームジャパンより転載
http://seriousgames.jp/2013/11/ludix-lab1129.html

NPO法人Educe Technologiesの研究ユニットLudix Labが主催する公開研究会「「意味ある遊び」を生み出すルールとデザイン-『ルールズ・オブ・プレイ』で学ぶデザインの発想と方法-」が11月29日に東京大学本郷キャンパスで開催されます。

『ルールズ・オブ・プレイ』翻訳者の山本貴光氏をゲストに、本書のゲームデザインの考え方や技法への理解を深め、参加者のデザインスキル向上に役立てることを趣旨とした研究会です。

参加ご希望の方は、下記の開催案内ページよりお申し込みください。
http://ptix.co/17OkQaK

—以下開催案内ページより転載–

Ludix Lab公開研究会:「意味ある遊び」を生み出すルールとデザイン
-『ルールズ・オブ・プレイ』で学ぶデザインの発想と方法-

概要:
 サレン&ジマーマン著『ルールズ・オブ・プレイ』 は、ゲームのルールや構造、インタラクションのデザイン、ゲームがもたらす遊びや文化の形成とその周辺概念が詳細に検討されており、ゲーム開発者、研究者はもとより、広くデザインに関心のある人に多くの示唆を与えてくれる大著です。一方で、一般読者が独力で読み解いて活用するには少々手強いところがあるため、本書の価値が十分に活かし切れていないのが惜しいところです。

 そこで今回は、ゲーム作家で『ルールズ・オブ・プレイ』翻訳者の山本貴光氏をゲストに、本書が扱うゲームデザインを題材に話題提供していただき、本書のゲームデザインの考え方や技法への理解を深め、参加者のデザインスキル向上に役立てることを趣旨とした研究会を行います。

 本書を読みこなせていない方、関心はあったけど手が伸びてなかった方、本書のことは知らなかったけどゲームデザインの手法に関心のある方など、本書を読まれていない方対象ですが、もちろん既に本書を読まれた方が参加されても、さらに本書を「使い倒す」ための糸口を得る機会になると思います。どうぞご参加ください。

ゲスト: 山本 貴光 氏(『ルールズ・オブ・プレイ』翻訳者、ゲーム作家)
モデレーター: 藤本 徹(東京大学 大学総合教育研究センター 助教)

ゲストプロフィール:
ゲーム作家、文筆家。慶應義塾大学環境情報学部卒業。1994年よりコーエーにてゲーム制作(企画/プログラム)に従事し、2004年からフリーランスとして活動。著書に『心脳問題』、『問題がモンダイなのだ』、『ゲームの教科書』、『デバッグではじめるCプログラミン グ』『コンピュータのひみつ』など。最新刊はサレン+ジマーマン『ルールズ・オブ・プレイ』(訳書)。ゲームの代表作は 『That’s QT』『戦国無双』『三國志VII』他。

日時:2013年11月29日(金)19時00分~20時40分
(18時半開場で簡単なお食事をご用意しています。)

会場: 東京大学本郷キャンパス福武ラーニングスタジオ1・2(B2F)
http://fukutake.iii.u-tokyo.ac.jp/access/index.html

参加費:
一般:前売2500円、当日3000円
学生:前売1600円、当日2000円

定員: 40名(定員に達し次第締切)

主催: Ludix Lab (NPO法人Educe Technologies)
問い合わせ: contact01@ludixlab.jp

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