投稿日:2018年3月1日


第8回年次大会の公式サイトにて
http://digrajapan.org/conf8th/

プログラム詳細・予稿集を掲載しました。

(予稿集データは280Mbyteほどあります。Wi-Fi環境でのダウンロードをお勧めします。また会場では冊子になったものを配布いたします)


第8回年次大会の基調講演は、3/3(土) 13:30から、

公益財団法人福岡アジア都市研究所の 調整係長の中島賢一氏に

「クリエイティブ産業と地域活性化」というテーマでご講演いただきます。

クリエイティブエンターテインメント都市を目指す福岡市にて、クリエイティブ産業が地域活性化にどのように寄与するのかご紹介いただきます。

詳しくは

http://digrajapan.org/conf8th/

 

#digra8th


いよいよ、第8回年次大会が明日3/2から開催となります!
http://digrajapan.org/conf8th/

会場は福岡工業大学短期大学部 http://www.fit.ac.jp/shisetsu/campus/index です。

当日会場での参加受付もしております。

皆様のご参加をお待ちしております。

各種SNS用ハッシュタグ:  #digraj8th

投稿日:2018年2月16日


3/2-3に福岡工業大学短期大学部で開催される年次大会の参加登録について
下記サイトにて受け付けております。
https://digrajapan.org/?page_id=5101

当日会場での申込も可能ですが
1日目夕方の懇親会への参加を希望される方は
会場準備の都合上、2/20までにお申し込みください。
2/19にサイトにアクセスできなくなる障害が発生したため、締切を2/21 15時まで延長します。

また、2/21 15時までにお申し込みされると
大会参加費が事前申込価格として1000円割引になります。
(申込区分:一般会員、非会員(一般)の場合)

プログラムにつきましては、大会公式サイト
http://digrajapan.org/conf8th/
にて公開をしております。
こちらもあわせてご確認ください。

それでは、大会にてお会いできることを楽しみにしています。

投稿日:2018年2月7日


第8回年次大会[3/2(金)-3(土)]の特設ページを公開
参加申込も開始(懇親会申込は2/18まで)

大変お待たせいたしました。3/2-3に福岡工業大学短期大学部で開催される第8回年次大会のプログラム等の情報を公開いたしました。

http://digrajapan.org/conf8th/index.html

併せて、参加申込ページもオープンいたしました。

https://digrajapan.org/?page_id=5101

懇親会申込、および事前申込は2/18(日)までとなっております。
申込期間が短くなっておりますので、皆様お早目のご登録をよろしくお願いいたします。

投稿日:2018年1月9日


2018年8月20日-22日(現地時間)に開催予定の『第6回国際日本ゲーム研究カンファレンス-Replaying Japan 2018』について、日本語での研究発表の募集を開始いたしました。締め切りは、2018年1月31日(水)です。
詳しくは下記案内をご確認ください。皆様のご参加を心よりお待ちしております。

開催概要
日時
2018 年8月20日(月)〜22日(水)
場所
The National Videogame Arcade (英国ノッティングガム)
主題
Music, Sound, Play (音楽、サウンドそしてプレイ)
主催
The National Videogame Arcade
共催
The Institute of East Asian Studies at Leipzig University, The University of Alberta, 立命館大学ゲーム研究センター、日本デジタルゲーム学会(DiGRA JAPAN)

今回のカンファレンスにおけるテーマは、「音楽、サウンドそしてプレイ」です。本テーマに関わる研究について広く募集します。同時に、人文、社会、経営、教育学など多岐に分野にわたるポスター/デモ展示ならびにゲームカルチャー、教育とゲーム並びに日本のゲーム産業に関する研究発表も受け付けます。これまでの発表内容などについては、2017年度の発表内容をご参照ください。
http://replaying.jp/category/replaying-japan-2017/

本学会での発表をご希望の方は、以下の形式で発表要旨を作成し、「2018年1月31日までに、電子メールでご投稿ください。
要旨言語
日本語
要旨字数・語数
1,000文字以内(図表を含まず)。図表は2ページ目以降に置く。 (ただし、発表タイトルは投稿時から英語訳を入れて応募してください)
発表種別
希望する発表種別を、①口頭発表(paper)、②ポスター発表(poster)、あるいは③デモンストレーション展示(demonstration)、の3つのうちから1つ選んで記載してください。
保存ファイル形式
PDFフォーマット
投稿アドレス
rcgs [あっと] st.ritsumei.ac.jp
注意事項
採択された場合、英文要旨の提出を追ってお願いします。また、発表は英語でおこなっていただきます(英語での発表およびQAについてサポートが必要な方は、採択後にご相談ください)。

発表要旨を投稿する際には、以下の点にご留意ください。
発表要旨のPDFには、本文と図表を入力し、氏名・所属等、著者を特定できる情報を記載しないでください。
電子メール本文中に、発表タイトル、著者氏名、所属、住所、電話・FAX番号、Eメールアドレスを記載してください。
本学会での発表の可否は、プログラム委員会での審査後、「2018年3月1日(木)」以降にお知らせいたします。なお、ご不明な点や質問がございましたら、投稿アドレスと同じ「rcgs [あっと] st.ritsumei.ac.jp」までお寄せ下さい。

皆様の積極的な投稿をお待ちしております。

投稿日:2017年11月17日


日本デジタルゲーム学会では、2018年3月2日(金)3日(日)に第8回となる年次大会を開催いたします。​
​開催にあたり、大会での発表者を募集いたします。

【大会概要】​
日時:2018年3月2日(金)・3日(土)​
場所:福岡工業大学短期大学部 http://www.fit.ac.jp/shisetsu/campus/index
大会テーマ:「ゲーム、その自由な世界」​

発表を希望される方は、下記ページの募集要項をご確認の上、12/24(日)までに発表参加申込をお願いいたします。
http://digrajapan.org/?page_id=4953

皆様の研究成果の発表をお待ちしております!

投稿日:2017年10月11日


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 日本デジタルゲーム学会(DiGRA JAPAN)ゲーム教育研究部会では,第6回「シリアスゲームジャム ~えいごでコミュニケーションEnglish Please!~」(略称SGJ6)を本年12月に開催いたします.

SGJ6では,シリアスゲームで解決すべき課題として”英語学習を通した親子のコミュニケーション促進”をテーマとし,専門家の知識に,ゲーム開発者や学生らの力を結集し,2日間でシリアスゲームを制作します.今回は,SGJ5と同様ゲーム制作を日本で学ぶ海外からの留学生も参加し,言語のバリアもジャムを通して超えられます.募集定員は30名と限りがあります,お早めに参加をお申し込み下さい.また,新聞,雑誌,TV等の取材も承ります,問合せ先までメール等でご連絡ください.

SGJ6 HP:http://www.mediadesignlabs.org/SGJ6/

投稿日:2017年9月20日


本学会が共催する下記のイベントが、デジタルハリウッド大学大学院で開催されます。
ご関心がありましたら、是非ご参加ください。


人はなぜゲームの中に「社会」を求めるのか?
―カヤック『ぼくらの甲子園!ポケット』のゲームデザイン―

<内容>
プレイヤー間の競争や協力がゲームプレイの大部分を占める「ソーシャルゲーム」の隆盛後、日本のモバイルゲーム市場では、『パズル&ドラゴンズ』や『Fate/Grand Order』のように、他プレイヤーとの交流要素が比較的少なく、一人プレイでも大きな達成感を得られるゲームが人気を集めるようになっています。

しかし一方で、強力なボスキャラクターに対して複数人で戦う「レイドバトル」に見られるように、他プレイヤーとの交流は、ゲームの楽しさの源泉となりうるものです。今回の研究会では、15人対15人で同じ時間に集まってプレイするという、きわめて社会的な野球ゲーム『ぼくらの甲子園!ポケット』を開発・運営している面白法人カヤックの綿引氏に、ゲームデザインについて語って頂きます。また、一人で時間や空間を選ばすに遊べるゲームが市場を席巻する中で、『ぼくらの甲子園!ポケット』のような社会的要素の強いゲームがなぜ人気を維持しているかについて、ゲーム研究者とメディア研究者のお二人を交えて議論いたします。

<概要>
■日時: 2017年10月13日(金) 19:30~21:00

■プログラム:
19:30~19:35 デジタルハリウッド大学大学院ご紹介

19:35~19:40 趣旨説明
七邊信重(デジタルハリウッド大学大学院)

19:40~20:10 「友情体験を生み出すゲームつくり 〜『ぼくらの甲子園!ポケット』のゲームデザイン〜」
綿引啓太氏(カヤック)

20:10~20:40 パネルディスカッション
綿引啓太氏(カヤック)
小山友介氏(芝浦工業大学)
田中絵麻氏(早稲田大学総合研究機構デジタル・ソサエティ研究所)
七邊信重(司会)

20:40~21:00 質疑応答

■会場: デジタルハリウッド大学大学院 駿河台ホール
■住所: 東京都千代田区神田駿河台4-6 御茶ノ水ソラシティ アカデミア 3F http://gs.dhw.ac.jp/utility/access/
■費用: 無料
■定員: 50名
■主催: デジタルハリウッド大学大学院コンテンツビジネス分析ラボ
■共催: 日本デジタルゲーム学会

投稿日:2017年9月2日


日本デジタルゲーム学会 2017年夏季研究発表大会が、9/2に専修大学 生田キャンパスで開催されます。
http://digrajapan.org/?page_id=4275

スケジュール、および予稿集は下記よりダウンロードできます。



今回は
「ゲームリアリティ」「ゲーム教育」「ゲームデザイン」「シリアスゲーム」「ゲームの歴史的アプローチ」「ゲームと社会」
といった口頭発表セッション6つ、とインタラクティブセッションがございます。
懇親会の時には、初のPVセッションもあります。

また、13:10からの企画セッションでは、帝京大学の小川充洋先生に、
「生体計測とデジタルゲーム」についてご講演頂く予定です。
近年、デジタルゲーム開発・研究に導入されつつある、デジタルゲーム研究における生体情報の計測について、小川先生からご自身の研究を含めたオーバービューを講演していただきます。

参加申込されていない方も、当日会場での受付で参加が可能です。
ご来場お待ちしております。

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